こんなお悩みありませんか?

  • どのクライアントにも同じトレーニング種目を処方してしまっている
  • 膝が痛いクライアントに行う下半身の種目がわからない
  • クライアントの姿勢の具体的な評価と修正方法がわからない
こんなお悩みありませんか?
  • 貧血、生理痛、睡眠障害、メンタル不安を抱えるクライアントへの食事指導方法がわからない
  • クライアント毎のカロリーや栄養素のメニュー作成ができない

無料動画を手に入れるメリット

姿勢を適切に評価できる様になる

オーダーメイドのセッションは姿勢評価から始まります。
姿勢を正しく評価できれば、どこの筋が拘縮していて、どこの筋肉が弱化しているのかが分かります。

腰の痛みや膝の痛み、不良姿勢を緩和できる様になる

身体の痛みの多くは不良姿勢が原因になっています。これらを改善することができれば、そのセッション内で痛みを取り除くことができる場合もあります。

身体組成や生活状況に応じた栄養指導ができる様になる

全ての人が玄米を150g食べた方が良い訳ではありませんし、たんぱく質を1食30g摂れば良い訳でもありません。
その人の体組織や活動量に応じた指導を行う基礎が身に付きます。

完全オーダーメイドのセッションができる様になる

姿勢評価・栄養指導の知識が身に付けば、そのクライアントに合った完全個別の(オーダーメイドの)セッションが可能になります。

オーダーメイドなセッションができれば顧客満足度も向上し、トレーナーとしての収入を増やすことにも繋がります。

動画コンテンツの内容

姿勢評価と改善・食事指導の基礎を解説!

<動画コンテンツ内容>
○骨盤前後傾の評価と修正の基礎基本(40分)
1.なぜ骨盤の前後傾をチェックするのか
2.骨盤前後傾のチェック方法(骨模型)
3.骨盤前後傾のチェック方法(モデル)
4.骨盤後傾の修正方法
 ・下半身後面パートナーストレッチ
 ・腹筋群ストレッチ
 ・腸腰筋トレーニング
 ・脊柱起立筋トレーニング
5.骨盤前傾の修正方法
 ・下半身前面のパートナーストレッチ
 ・腰部脊柱起立筋ストレッチ
 ・大殿筋トレーニング
 ・ハムストリングストレーニング
6.骨盤の左右差がある場合
7.まとめ

○食事管理のための栄養学基礎基本(80分)

1.ダイエットの定義

2.ダイエット理論
・それぞれの体組成と活動量に基づいたカロリー計算方法
 
・炭水化物必要量の計算とおすすめ食材
・たんぱく質必要量の計算とおすすめ食材
・脂質必要量の計算と脂肪酸の種類

・水溶性ビタミン
・脂溶性ビタミン
・多量ミネラル
・微量ミネラル
・水分

・食事の回数とタイミング

・サプリメント

3.ダイエット実践

・目標設定

・振り返り

4.具体的な食事
・摂取を避けるべき食材
・IARCによる発がん性分類 
・摂取が推奨される食材 
5.その他

○SOAPとHOPSに基づくセッション構築(10分)
・SOAPの概要
・HOPSの概要
・実際のセッション構築例

骨盤前後傾の評価

クライアントへオーダーメイドの指導を行うために、姿勢の評価は欠かせません。

特に骨盤の傾斜は上半身・下半身どちらにも大きく影響を与えるので、的確な評価ができる必要があります。

骨盤前後傾の評価

評価に基づいた改善アプローチ解説

姿勢の評価によって不良姿勢(マルアライメント)が見つかった場合、怪我の予防や機能改善のためにしっかりと修正を行う必要があります。

パートナーストレッチやセルフトレーニングの際に意識するポイントを解説します。

評価に基づいた改善アプローチ解説

クライアントの体組成に応じた栄養指導方法の解説

「たんぱく質は1回30g摂りましょう」「お米は1回120gにしましょう」「脂肪はなるべく控えましょう」

どのクライアントに対しても同じ様な指導をしてませんか?
その30gや120gはどこから導き出された数字でしょうか?

摂取するべき栄養素の量はクライアントの性別及び体組成、活動量によって大きく変わります。
これを導く正しい計算方法と根拠を解説します。

クライアントの体組成に応じた栄養指導方法の解説

ダイエット・健康のために避けるべき・摂取するべき食品の解説

「貧血予防にレバー」「疲労回復に豚肉」「ダイエットのためにココナッツオイル」

こんな指導をしてしまっていませんか?
これらは一見すると良さそうですが、クライアントの健康を損ねてしまう食事指導です。

無意識にクライアントの健康を損ねてしまう指導をやめ、正しく健康に導くための方法を解説します。

ダイエット・健康のために避けるべき・摂取するべき食品の解説

SOAPとHOPSに基づいたセッション構築方法を解説

SOAPとHOPSは主に医療現場で用いられる手法です。
運動指導者もこれを取り入れることで、一人一人に合わせたパーソナルなプログラムを構築できます。

SOAPとHOPSに基づいたセッション構築方法を解説

「誰にでも同じ種目・同じ食事指導」は危険

パーソナルトレーニングジムが増えてきた昨今では、運動指導者による無理なトレーニングの処方でクライアントが怪我をしてしまうという事象も増加しており、国民生活センターから消費者へ注意喚起がなされる事態となっています。

・パーソナルトレーナーの指示によるトレーニングで腰にしびれや痛みが生じた(50代・女性) 
・パーソナルトレーニングジムの食事制限で上半身に湿疹が出た(20代・女性)
・ジムのパーソナルトレーナーの指導で筋肉痛のようになり治療を2カ月以上継続(60代・女性) 
・パーソナルトレーニングジムで下半身を鍛えるトレーニングで肋骨を骨折 (30代・女性) 
・パーソナルトレーニングジムでバーベルを持ち上げる動作により腱板損傷(40代・女性) 
・専門知識を持たないと思われるトレーナーから指導を受けて腰痛が悪化(20歳代・女性) 
・フリーランスのトレーナーの指導で肩の筋肉を傷めた(40代・女性)

(国民生活センター『「パーソナル筋力トレーニング」でのけがや体調不良に注意!-コロナ禍でより高まる健康志向や運動不足解消の意外な落とし穴!?-』より)

これらは全て適切なクライアントの評価ができていないからこそ起こるトラブルです。
正しい評価ができていれば、処方しない方が良いor処方するべき種目や食事内容が自ずと決まってきます。
評価に基づいた正しいアプローチができれば上記の様なトラブルは最小限に減らすことができます。

「誰にでも同じ種目・同じ食事指導」は危険

トレーナープロフィール

豊田優也

1991年8月23日生まれの起業家。
パーソナルトレーナー。セラピスト。
学生時代にスポーツジムでトレーナー活動を開始。
大学卒業後はソフトバンク株式会社にて営業を経験しながら、多くの社員へのパーソナルトレーニングを行う。
自身もトレーニングを通じて身体、人生が大きく変わった経験から、“変わりたい“想いを持つ全ての人の理想を叶えたいとイルフィット開業。
ボディメイク・機能改善・栄養指導・習慣作りのプロとして、「一生続く正しい習慣」を伝えるべく年間1000件以上のセッションを行っている。

<提供サービス>
・ボディメイク(ダイエット・筋力アップ等)
・骨格調整(ウエスト・ヒップ・脚周り等)
・姿勢改善(O脚・X脚・反り腰等)
・栄養コンサルティング(食事内容・時間等)
・生活コンサルティング(運動・栄養・休養・習慣)
・コンディショニング(ストレッチ・筋膜リリース・マッサージ)
・ファスティング指導
・自宅トレーニング&コンディショニング指導
・パートナーストレッチ指導(ご家族への施術方法)
・企業様・団体様向けグループトレーニング
・企業様・団体様向けセミナー(運動・栄養・休養・習慣作り等)

<実績>
・2019年 NPCJ MOLA CUP MEN’S ATHLETE MODEL 準優勝
・2020年 FWJ NEW GENERATION CLASSIC MEN’S ATHLETE MODEL 準優勝
・2021 NPCJ Ares Grand Prix PHYSIQUE MODEL 準優勝
・2021 APF TOKYO SUPER SHOW MEN’S ATHLETE MODEL 準優勝
・2021 APF TOKYO SUPER SHOW PHYSIQUE MODEL 準優勝
・2022年 チェンマイ大学解剖実習修了

<著書>
・『TRAINING & CONDITIONING BIBLE: 〜⾃分で鍛えて、⾃分で整える〜 』
・『あなたの身体を変える「小さな習慣」〜一生涯続くボディメイク・健康のための習慣作り〜』
・『~理想の身体になるための~ ボディメイクの教科書』
・『機能的な身体と美しいスタイルを手に入れるための理論と実践〜自分で作る理想の身体〜』

<保有資格>
・NSCA-CPT(全米エクササイズ&コンディショニング協会)
・NSCA-CSCS(全米エクササイズ&コンディショニング協会)
・JHCA-FC(日本ホリスティックコンディショニング協会)
・Life Coordinator(日本ホリスティックコンディショニング協会)
・Style Coordinator(日本ホリスティックコンディショニング協会)
・JTTMA-CPT(日本タイ古式マッサージ協会)
・アドバンスパフォーマンスクリエイター(5S ACADEMY)
・筋膜コンディショニングスペシャリスト(5S ACADEMY)
・エキスパートファスティングトレーナー(ファスティングフィットネス協会)
・赤十字ベーシックライフサポーター(日本赤十字社)
・心身健康トレーナー(全日本心身健康協会)
・ホームトレーナー(全日本心身健康協会)
・上級食育アドバイザー(日本能力開発推進協会 JADP)
・スポーツ医学検定2級(日本スポーツ医学検定機構)
・心理カウンセリング1級・コーチング1級(日本コミュニケーショントレーナー協会)
・日本ホリスティックコンディショニング協会 ファンクショナルマニュアルレジスタンス技術研修課程修了

 

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よくある質問

  • どんな方におすすめですか?
  • トレーナーの方、ヨガ指導者の方、ピラティス指導者の方、整体師の方など、お身体に携わるお仕事の方におすすめです。
    一人一人に合わせたオーダーメイドの指導を行いたい方に向けて、個別性を出すための基本原則を姿勢改善と食事の面から解説しています。
  • 動画を観るとどんなメリットがありますか?
  • 誰に対しても画一的な指導ではなく、一人一人の個人の特徴に合わせたトレーニング&トリートメントプラン、食事指導プランができる様になります。

    これによってクライアントへの指導効果が高まり、良い評価に繋がり、ひいては売上アップにも繋げることができます。
  • なぜ無料なのですか?
  • まずは私自身を知ってもらいたいという点と、人生100年時代と言われる現代においてより多くの健康長寿者を増やしたいという点からです。

    私も発信を続けますが、この動画を通じて、直接クライアントと携わる指導者の皆様の技術向上に少しでも貢献できれば、より世の中に与えるインパクトは大きいと考えています。
    加えて、生活センターに寄せられる様な指導者による事故を減らしたいという想いも強くあります。

一人一人のお客様に合わせたオーダーメイドセッションを構築するために

一人一人のお客様に合わせたオーダーメイドセッションを構築するために

お客様の身体は必ず一人一人違い、そして生活習慣も一人一人異なります。

・年齢、性別、家族構成、職業、趣味
・身長、体重、体脂肪率、筋肉量
・運動経験、既往歴、姿勢
・活動量、食習慣、睡眠習慣、考え方

こうした様々な要素がそれぞれ違うのに、行うトレーニング指導や食事指導が誰でも同じで良いはずがありません。

・ハムストリングスのストレッチをした方が良い人もいれば、ストレッチではなくトレーニングをしなければならない人もいます。

・たんぱく質を30g摂る方が良い人もいれば、15gで十分な人もいます。

・3,000kcal摂取して痩せる人もいれば、2,000kcalの摂取量で体重が増えてしまう人もいます。

こうした違いはどこから生まれてくるのでしょうか?
指導者がこれらを知らずにセッションを行うのは非常に危険です。

反対に、これらの要素を細かく知識や技術として持っていることができれば、お客様の目標達成に大きく貢献することができます。

そうすればお客さまに感謝され、日々の仕事にやりがいを持てますし、自分の収入を増やすことにも繋がります。

私は運動指導者という仕事が本当に天職であると思っており、この分野に関われていることに幸せを感じています。

ぜひそんな素晴らしいご職業に就かれている皆様に対して、この動画が指導技術向上の一添えになれたら幸いです。